画像共有サイトと言えばflickerが有名ですが日本でもこんなサービスをしているのを見つけました。
PHOTOHITO
kakaku.com運営、投稿された写真をカメラの機種とレンズで検索できます。
レンズを買う前の下調べに最適ですね。
似たようなサービスでGANREF
一定の基準で写真や機材の評価をしています。客観的な意見を読みたい時に。
ガンレフ主催のワークショップなんかもしていますね。本格指向寄りかと思います。
Google+の写真共有機能もなかなか使えます。
画像詳細を見ると「いつ何の機材で絞りはいくつで…」という情報を参照することができます。
好きなタイプの写真を見つけたら詳細情報を見て感覚を掴むのにいいですね。
知らないだけで他にもたくさんサービスがあると思います。
ただ投稿するだけではなく、目的を持って画像共有サービスに登録し、投稿するとモチベーションが保たれるのではないでしょうか。
非常に無難なエントリーになってしまってすいません。
2011年10月31日月曜日
2011年10月28日金曜日
早くも二日目でタイトルを考えるのがめんどくさくなりました。
自分は野球どころかスポーツにはちっとも興味がない。知っている野球選手なんてバースやら中畑やら江川やらクロマティ辺りで止まっている。工藤選手はまだ現役だそうで。おめでとうございます。工藤選手は入団当時、光GENJIのかーくんと似てるとかいうことで、ちょっとしたアイドル扱いでした。その程度の知識と記憶である。
「スポーツはやるもんであって観るもんじゃないというのがポリシーだ」なんて言ってしまうと多数のお叱りを受ける予感がするが、興味がないものはないんです、すいません。
昨日はドラフトとやらでSNS界隈も随分その話題で盛り上がっており、その時に見えたキーワードは「日ハムのくじ運の強さ」。
日ハムと言えばダルビッシュが在籍しているチームという程度の認識しかない。ホームグラウンドがどこにあるのかすら知らない。
このまま今年も誰がどこのチームへ行ったなんて分からないまま終わるのかなと思ってました、今朝までは。
朝の情報番組で日ハム一位指名を受けた少年の記者会見が流れてたんですね。
2分かそこらの短いVTRでしたが野球を知らない私でもハッキリと分かった。
「この人、日ハムへ行く気なんてちっともないんだな」
顔に不満がいっぱい出てた、受け答えにも不満いっぱい。覇気がない。
VTRが終わってからの解説を聞いて分かりました。彼は原の甥なんですね。で、叔父のいる巨人へ行きたかったのに日ハムが一位指名権を獲得したと。しかも巨人は以前より彼の指名を公言していたので、日ハムの指名は想定外だったと。そんな事情があったんですね。
ここで出すべき話題は職業選択の自由論とかだったり、blog的にはそれが正当なんでしょうけど、私にはよく分からないので横へ置いておきます。
選手時代に実績を残した○○選手の親族が××球団に!!ってのは15年ほど前からよく耳にする話題である。よく耳にするっつっても自分は野村の息子と長島の息子の話ぐらいしか知らないのだが。
そして両者共に華々しい成績を残したとは言えない。せいぜい親との絡みでオモシロ伝説を残した程度じゃないだろうか。
今回の彼は実績を残していてスゴイ選手らしいのだが、プロの世界に入ってみないとどうなるかは分からない。あのハンカチ王子のように。
今は不満気な彼だがまずはプロの世界へ入ってみてほしい。
そして洗礼を受け、自分の不満な顔を恥じればいいのにとか何かちょっと意地悪な書き方になってしまったが心底そう思う。
それぐらい傍目で見ていて気分の悪い会見だった。
日ハムファンの皆さんはどう思いながらあの会見を見ていたんだろうか。
ところでその情報番組に一茂が出ていたのだが「実力があればFA宣言だってあるんだし、まずは入ってやってみてほしい!」と語っていたことが非常に印象的だった。
今年最大の説得力のある一言に推したい。
自分は野球どころかスポーツにはちっとも興味がない。知っている野球選手なんてバースやら中畑やら江川やらクロマティ辺りで止まっている。工藤選手はまだ現役だそうで。おめでとうございます。工藤選手は入団当時、光GENJIのかーくんと似てるとかいうことで、ちょっとしたアイドル扱いでした。その程度の知識と記憶である。
「スポーツはやるもんであって観るもんじゃないというのがポリシーだ」なんて言ってしまうと多数のお叱りを受ける予感がするが、興味がないものはないんです、すいません。
昨日はドラフトとやらでSNS界隈も随分その話題で盛り上がっており、その時に見えたキーワードは「日ハムのくじ運の強さ」。
日ハムと言えばダルビッシュが在籍しているチームという程度の認識しかない。ホームグラウンドがどこにあるのかすら知らない。
このまま今年も誰がどこのチームへ行ったなんて分からないまま終わるのかなと思ってました、今朝までは。
朝の情報番組で日ハム一位指名を受けた少年の記者会見が流れてたんですね。
2分かそこらの短いVTRでしたが野球を知らない私でもハッキリと分かった。
「この人、日ハムへ行く気なんてちっともないんだな」
顔に不満がいっぱい出てた、受け答えにも不満いっぱい。覇気がない。
VTRが終わってからの解説を聞いて分かりました。彼は原の甥なんですね。で、叔父のいる巨人へ行きたかったのに日ハムが一位指名権を獲得したと。しかも巨人は以前より彼の指名を公言していたので、日ハムの指名は想定外だったと。そんな事情があったんですね。
ここで出すべき話題は職業選択の自由論とかだったり、blog的にはそれが正当なんでしょうけど、私にはよく分からないので横へ置いておきます。
選手時代に実績を残した○○選手の親族が××球団に!!ってのは15年ほど前からよく耳にする話題である。よく耳にするっつっても自分は野村の息子と長島の息子の話ぐらいしか知らないのだが。
そして両者共に華々しい成績を残したとは言えない。せいぜい親との絡みでオモシロ伝説を残した程度じゃないだろうか。
今回の彼は実績を残していてスゴイ選手らしいのだが、プロの世界に入ってみないとどうなるかは分からない。あのハンカチ王子のように。
今は不満気な彼だがまずはプロの世界へ入ってみてほしい。
そして洗礼を受け、自分の不満な顔を恥じればいいのにとか何かちょっと意地悪な書き方になってしまったが心底そう思う。
それぐらい傍目で見ていて気分の悪い会見だった。
日ハムファンの皆さんはどう思いながらあの会見を見ていたんだろうか。
ところでその情報番組に一茂が出ていたのだが「実力があればFA宣言だってあるんだし、まずは入ってやってみてほしい!」と語っていたことが非常に印象的だった。
今年最大の説得力のある一言に推したい。
2011年10月26日水曜日
品川二郎。
昨夜、東京に出張で来た友達と品川二郎へ行こうということになった。
なったっていうか、前から決まってたんだけど。
友人は初二郎ということで事前に学習してきたらしい。
その学習が効いているのか、しきりに
やれ「ロットとやらを乱したらギルティと言われるのか」だの、
やれ「残したら土下座か」などと言っていた。
麺少なめ小豚野菜ニンニク。
なったっていうか、前から決まってたんだけど。
友人は初二郎ということで事前に学習してきたらしい。
その学習が効いているのか、しきりに
やれ「ロットとやらを乱したらギルティと言われるのか」だの、
やれ「残したら土下座か」などと言っていた。
麺少なめ小豚野菜ニンニク。
見ていただきたいのは中央におわす丼ではなく、画面右上隅の方に写るマシマシ丼の方である。
品川店はもしかしたら味が薄めなのかもしれない。大抵の人が「カラメ」をオーダーしていた。
次に行く機会があれば「麺少なめ小豚野菜ニンニクカラメ」を頼もうと思う。行く機会があれば。
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