というわけで導入してみました。
(以下はAndroid版 ver.4.0.9 2014/09/08時点の情報です)
まずはインストール
GooglePlayからWhisperアプリケーションをダウンロードします。
起動してみよう
アプリを起動するといきなりタイムライン(と言うんだろうか)が表示されます。
ユーザ登録などは一切無用。
あふれ出るおしゃれ感
投稿してみよう
Hallo world! にするべきだったか
自動的に画像が表示されます。
今回はこのまま投稿してみましょう。
右上の [Post] をタップします。
何かおしゃれじゃないし
おはよう感皆無
投稿できました。
どの辺が匿名なのかというと、画像を選択するとスクリーンネームは出ていますが、一意の名前ではないですし、IDもないのでどこの誰かの特定ができません。
画像やフォントを変えてみよう
どこの画像を検索しているのか分かりませんが、画像を検索して適応する機能があります。
(Webから取ってきてるのかしら?著作権的にOKなのかしら?よく分からんです)
文字を入力後、 [Next] をタップすると画像が出てきますよね。
その画面の左下にある [SERCH] をタップします。
画面上部に入力エリアが表示されるので、検索ワードを入力します。
注意)日本語検索はダメっぽいので英単語で
その他の画像が出てきました。
心にもない言葉
左右にスワイプすると他の検索結果候補も出てきます。
画像を決定したら、文字の位置を変更したり、
フォントを変えたりもできます。
個別の投稿の下部にあるアイコン類ですが、英語そのままですが、左から順に、
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となります。
それぞれの機能に関しての使い方は、それほど難しくはないので割愛します。
スクリーンネームは設定で変えられるようですが、変えても反映されてないのでよく分からんです。
使って一週間ぐらいですが、匿名の気軽さはあります。
ほんと、言いっぱなしで終わっていいので。
書き込める文字数が少ないかなという感じはしますが、慣れればそこに収まるような文章に自然となっていきます。
投稿数は一日に5回程度ですが、その内の一つ、二つにはリプがつきます。
よくある投稿は恋愛系のポエム系がですが、一部大喜利化している部分もあります。
言いっぱなしを希望するのであれば、TwitterよりWhisperの方が向いていると思います。
他人からの反応を期待するのであれば、あまり向いてないかもしれません。
なんせユーザ数がめちゃくちゃ少ないみたいなので。
ちなみにSnapchatも人気だと聞いて使ってみましたが、どうすればいいのかよく分かりませんでした。












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