ちゃんと写真を基礎から学ぼうということで、ニコンカレッジに通い始めました。基礎編 全4回 at 大阪
第一回目の今回は
- カメラの構え方
- 絞りについて
- シャッタースピードについて
といったところ。
ほんとに基本の「キ」ですね。
ところで、私、カメラをいじり始めて4年ほど経ちます。
つい先ほどまで知らなかったんですが、
絞りって焦点の合う前後の範囲を調整するもの
だったんですね。
どうりでF値を小さくしたらに、フォーカスの当たってるとこの前後がぼやーっとするなぁとか…
どうりでF値を小さくしたらに、フォーカスの当たってるとこの前後がぼやーっとするなぁとか…
なんとか・・・思って・・・・
いやぁ、通い始めた意味があった。
「カメラのこと何も分からないので受けることにしました」
と仰ってたご婦人がお持ちになってたカメラがD800
これだけでも何か不思議な気がしたのですが、もっと不思議なのはレンズがどう見ても300mm f2.8
これだけでも何か不思議な気がしたのですが、もっと不思議なのはレンズがどう見ても300mm f2.8
レンズの筒が明らかに太い、長い。
部屋の中にいると、そのでかさが際立っています。
部屋の中にいると、そのでかさが際立っています。
どなたからか借りてこられたんでしょうか。
建物内の座学なのに、何故300mmというチョイスなんでしょうか。
教室内のどこにピントを合わせられるのでしょうか。
建物内の座学なのに、何故300mmというチョイスなんでしょうか。
教室内のどこにピントを合わせられるのでしょうか。
今後、お話しできる機会があったら、どういう了見でそのレンズなのかを問い詰めてみたいと思います。
ご婦人の作品みたいですね~|д゚)
返信削除ピンクのお花って女性的よね。
削除これが紫陽花だと男性が撮ったかも?という妄想が広がりまくりんぐ。